美容鍼で整えた肌。
その変化を、もっと引き出し、もっと育てるために生まれたのが「再響」です。
再響では、まず肌をやさしくクレンジングし、不要な角質を整えます。
土壌を整えずに栄養を与えても、十分には届きません。
だから最初に、肌を受け入れる状態へ導きます。
その後、ダーマローラーで肌に微細な刺激を与え、美容成分を受け取りやすい環境をつくります。
そこへ、お一人おひとりの肌に合わせてヒト幹細胞上清液や
必要な美容成分を選び、届けていきます。
そして最後は、肌に届けた栄養分を逃がさないように蓋をします。
与えた美容成分をしっかりと肌に留め、うるおいを守るための大切な仕上げです。
再響は、ただ化粧品を塗る施術ではありません。
肌を整え、受け入れ、必要なものを届け、守る。
その一つひとつに意味があります。
是梵が考える美容とは、何かを無理に足すことではなく、肌が本来持つ力を引き出すこと。
美容鍼で目覚めた肌に、必要な栄養を届け、その変化をもう一歩先へ導く。
だから、この施術を「再響」と名付けました。
響き始めた美しさを、一過性で終わらせないために。
肌本来の力が、もう一度、そしてその先も響き続けることを願って。